■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
IE等普通のブラウザで見る場合 http://tubo.80.kg/tubo_and_maru.html
専用のブラウザで見る場合 http://www.monazilla.org/
2ちゃんねる Viewerを使うと、すぐに読めます。 http://2ch.tora3.net/
この Viewer(通称●) の売上で、2ちゃんねるは設備を増強しています。
●が売れたら、新しいサーバを投入できるという事です。
よくわからない場合はソフトウェア板へGo http://pc11.2ch.net/software/
モリタポを持っていれば、50モリタポで表示できます。
冨樫だけ休載で叩かれるのは納得いかない。長期休載してる漫画家は他にもいっぱい居るのに。
- 1 : すずめちゃん(埼玉県):2009/01/14(水) 20:28:09.98 ID:FozrDHRR ?PLT(12744) ポイント特典
-
今回ツッコませていただくのは、1月9日放送分、『マンガノゲンバ』(NHK)。
現在最もアツいマンガ作品やその作家を取り上げ、紹介していく番組である。
今回登場したのは、『ガラスの仮面』の作者・美内すずえ先生。
同作は、1976年に連載開始後、20年以上のロングランを経て97年にいったん休載、そして08年に10年ぶりの連載再開を果たしたというなんとも波乱万丈な作品である。
このような事情もあって、ファンならずとも注目の番組だったが、その中身は想像していたものよりもさらにすごかった。
「本当に最後まで描く気があるのか?」というのは、もはや読者の誰もが感じていることだが、そんな疑問をズバリ作者本人にぶつけてしまおうというのだから、大胆不敵な試みである。
番組開始早々、司会のキャイーン・天野が開口一番放ったのは、こんな質問だった。
「先生、何してたんですか?」
それに対する先生の返しがまた、スゴイ。
「ちょっとSFチックな話とか、古代の話とか、いろいろ描いててもう頭のなかが何万年単位になっちゃって(笑)」
「どんな都合のいい言い訳ですか!?(笑)」
すかさずツッコむ天野に、美内先生はさらに一言。
「私自身、あきらめたことは一度もないんですよ(キッパリ)」
実は、ラストシーンはすでに十数年前にできていて、それでもなかなか進まないのは
「たとえば、東京から博多へ新幹線で行くゴールは決まってるんです。ところが、熱海あたりで台風にあって、米原あたりでおりて......みたいな感じに」
などと、ヘンにうまい言い訳が手をかえ品をかえ、次々に繰り出された。
(中略)
そんななか、「作品の魅力の1つ」として分析された「タイムリミット(があるドキドキハラハラ感)」について、先生が語った一言。これだけはちょっと聞き捨てならないものだった。
「それは自分がいつも締め切りと戦ってますから(笑)」
!!! それならなぜなかなか続きが出ないのですか......。
そのセリフ、美内先生と、同じく天才漫画家・富樫先生(『HUNTER×HUNTER』がまたも休載中)にだけは言われたくなかったです......。
http://news.ameba.jp/cyzowoman/2009/01/32377.html
総レス数 942
181 KB
[ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]
取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
read.cgi ver 05.0.7.8 2008/11/13 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)